川崎市に大雨対策を考える専門家会議を設置する条例の改正
可決
近年の気候変動による大雨・浸水被害の増加を受け、川崎市が専門家による「雨水対策検討委員会」を新設するための条例改正。専門家や行政機関の職員8人以内で構成し、2026年4月から約2年間、川崎市の大雨対策方針を検討する。2026年3月17日の市議会で全会一致により可決された。
行政・法務
川崎市附属機関設置条例の一部を改正する条例の制定
👉 審議のステータス
可決
議案
上程
委員会
審査
本会議
採決
可決
/否決
🗳️会派の賛否
自由民主党川崎市議会議員団賛成
みらい川崎市議会議員団賛成
公明党川崎市議会議員団賛成
日本共産党川崎市議会議員団賛成
あしたの川崎・日本維新の会川崎市議会議員団賛成
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